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風間ルミ(本名斉藤ルミエ)が死去で死因の病名は?【プロレスラー】

9月22日(水)プロレスラーである風間ルミ(本名は斉藤ルミエさん)が死去したと報道されました。

実際に亡くなった日は不明ですが、ツイッターの投稿から考えて9月5日以降です。まだ年齢は55歳ですのでまだまだ若いといえますよね。

そんな風間ルミさんの死因・死去の原因などについて、こちらの記事でお話していきます。

風間ルミさん(本名は斉藤ルミエさん)が死去

年齢は55歳。まだ人生これからであまりにも早すぎる死です。

2020年にユーチューブチャンネルを開設して、同じプロレスラーの工藤めぐみさんらとの対談模様や近況を報告しはじめたばかりでした。

そんな中で、急に亡くなったという報告になりますので驚きを隠せない人が多いですよね。

風間ルミさんの死因は何?

亡くなったということは報じられましたが、死因は不明とのこと。

しかし、風間さんは8月30日のツイッターに「久々にジワジワきている子宮内膜症の痛み。この痛みのため、全く何も手をつけられません」と投稿されて8月31日には「痛みはかなり収まっているけど、今回はかなりの月経過多で貧血。買い物断念」と投稿していました。

上記のことから察しても、かなり体調が悪かったんだなと伺えます。

9月5日はピザが食べれられるくらいの体調だった事を考えると、本当に急死だったんでしょうね。

苦しんだと書いてある「子宮内膜症」は卵巣がんになる病気と言われています。なのでもしかしたら卵巣がんなどといった病気を持っていたのかもしれません。

しかし卵巣がんであればすでに闘病生活を送っていたはずで、普段の生活もかなり制限されていたはず。

知名度もある人が、誰にもバレずに通院しながらユーチューブ活動は厳しいですよね。

こういったほろ酔いライブなど見てる限り元気ですし、本当に何か急なアクシデントがあって亡くなったんだと思われます。

まとめ

元々体調不良を訴えていた風間ルミさん。

9月2日には一週間で3キロも体重が減ったりと異常を報告していました。この時らへんから異変を感じていたんでしょうが残念な結果になってしまいました。

一連の流れから察してなにかの病気で亡くなったんだと思われますが、病名ははっきりはしていません。

今後分かってくるとは思いますが、悲しい結末になってしまいましたね。